料金・請求のしくみ

使わない月は、0円。

資料の登録、URL発行、開封や閲覧時間の記録までは無料です。料金が発生するのは、送付先ごとの詳しいレポートを開くときと、フォームから新しい連絡先を獲得したときです。

まず、無料と有料の境目

基本機能0円

資料を送り、反応を記録する

  • 月額・初期費用
  • PDFの登録とURL発行
  • 開封、閲覧回数、合計閲覧時間
  • 「みてるやん!」などの閲覧ステータス
送付先を指定¥100

1リンクにつき、1回だけ

「めっちゃみてるやん!」通知が届くか、ページ別レポートを自分で開いた時点で発生します。

フォーム付き公開¥500

新しい連絡先1件ごと

全体通知ONなら、新しい連絡先が届いた時点で発生します。通知OFFなら伏せて保存し、必要な連絡先だけ後から開けます。同じ資料・同じメールアドレスには再課金しません。

表示価格はすべて税込です。

課金されるタイミング

1資料とURLを作る

ここまでは0円です。

2相手が資料を見る

開封や閲覧時間の記録も0円です。

3有料情報を受け取る

通知・レポート、または通知ONで新しい連絡先を取得した時点で料金が確定します。

4翌月1日にまとめて請求

その月の確定分を、登録カードへ請求します。

同じリンクを何度見られても、追加料金はありません。

送付先指定リンクの¥100は1リンク1回までです。再訪や長時間閲覧、「ごっつみてるやん!」への到達で料金が増えることはありません。

使いすぎを防ぐ月次上限

初期設定は ¥30,000

アカウント設定から、¥1,000〜¥1,000,000の範囲で変更できます。上限を超える課金は行いません。

カード未登録中は ¥1,000

回収できない利用額が増えないよう、カード登録までは実効上限を¥1,000に抑えます。この範囲では利用額が発生するため、翌月の請求までにカード登録が必要です。登録後は設定した上限が有効になります。

上限に達した後は、課金対象となる通知内容・連絡先・ページ別レポートを一時的に伏せます。上限を上げると、料金を確認したうえで開けます。

支払いと請求

支払方法
クレジットカード。カード情報はStripeが保持し、当社サーバーには保存しません。
請求日
対象月の利用分を翌月1日にまとめて請求します。
請求の確認
ログイン後の「請求」画面で、当月の利用明細と過去の請求状況を確認できます。
課金を止める
自動通知はアカウント設定でOFFにできます。通知OFFでも、自分で有料レポートを開く操作には確認後に料金が発生します。
キャンセル・返金
デジタルサービスの性質上、提供済みの通知・レポート・連絡先に対する返金は原則ありません。サービス起因の重大な不具合は個別に確認します。

請求前に、金額を確認できます。

リンク発行時やレポート解禁時に料金を表示し、月次上限でも止められます。